タイムカードの歴史
Posted on 10月 26th, 2011 at 3:30 pm by admin

企業などでタイムレコーダーに挿入し、時間の管理をするものがタイムカードである。
19世紀に世界初のタイムレコーダーがアメリカで発明され、従業員の賃金計算を簡単にする目的のため作られた。
当時は現在のようなタイムカードではなく紙テープに印字がされていた。
1931年には日本で電気式タイムレコーダーが作られた。
これは電気によって字送りや時間を印字することができるもので画期的だった。
現在では様々なタイムレコーダーがありインターネットに接続して使うインターネットタイムレコーダーやパソコンに接続するものもある。
パソコンに接続すると集計結果を表計算で出してくれるため更に便利になっている。
今では指紋や声帯により個人を照合し時間管理ができるタイムレコーダーが研究されている。
現在のようにタイムカードを使用する必要がなく、個人が特定されるメリットがある。
企業での勤退記録の他にパーキングエリアなどで駐車料金を計算するために使われているのもこの1種である。

タイムカードの思い出
Posted on 10月 25th, 2011 at 11:31 am by admin

タイムカード、初めて会社勤めを経験した時、これで出社・退社の確認をすると聞いて驚いたことを覚えています。
それは今から40年近く前のことでした。
大学を卒業した私、大きな会社に入ることが出来ず、新宿にある小さな会社にもぐりこんだのです。
実に社員が6名と、本当に小さな会社でした。
その会社、実は残業が多い会社だったのです。
その会社は、ダイレクトメール発送の会社だったのです。
大手のデパートからチラシ、封筒、ユーザー名簿を預かり、それを団地の奥様のところ持って行くのです。
そこで団地の奥様が宛名書きと封書詰めをするのです。
その後私たち社員が、それを回収して、郵便局へ持って行き発送する仕事でした。
この仕事、夜中に終わることが多いのです。
回収後、郵便局を何か所も回るのです。
日にちの指定がありますので、明日に回すということは出来ない仕事だったのです。
仕事を終え、誰もいない会社のタイムカードを押す時が、眠気を誘うつらい時間と思い出すのです。

タイムカードについてのお話
Posted on 10月 24th, 2011 at 3:55 pm by admin

タイムカードといえば、出退勤管理によく用いられています。
これがあれば、誰がいつ出勤して退勤したのかがコンピュータ上で管理できるので、とても便利な制度だと思います。
この活用先としては企業では一般的だと思います。
僕が勤めている会社でもタイムカードは使っています。
特に工場の部門では交替勤務があるので、こういうもので管理していかないと管理が大変になるのではないかと思っています。
このような形でこれからもタイムカードを使った管理をもっと広めていくことが必要なのではないかと思います。
このように、タイムカードの活用をしながら人員管理をして、それをコンピュータ化することで人件費などのコストを削減することもできます。
まだ導入していない企業はこういうものを導入して、確実な人員の出退勤管理をしていくことを目指すのが良いのではないかと思っています。
僕自身もこれについてこれから少しずつ勉強しながら活用先を考えてみたいと思います。

タイムカードの思い出について
Posted on 10月 23rd, 2011 at 3:40 pm by admin

私が一番最初に勤めていた会社ではタイムカードを使って勤怠管理をしてたことをおぼ得ています。
タイムレコーダーのところにはこのカードを入れるところがあり、みんなそこから取り出して時間を印字していました。
ですので出勤をしたらいつも印字をして、そして退社をするときにもこれを印字していました。
すぐに出来るのでその点凄く楽でいいのではないかと思いました。
そしてその次に働いたところでもこれを使っていました、たまに印字をするのを忘れてしまうことがあったのですがそのときには手書きをしていました。
そしてその次に就職をしたところではこれがありませんでした。
ですのでどのように勤怠管理をしていたのかというと、ノートにし時間を書いていたのです。
ですので凄く面倒だった覚えがあります。
それで私が前に勤めていたところが凄く楽に勤怠管理ができていたという事が分かったのです。
ですのでどこの会社でもこれは使ってもらいたいと思いました。

タイムカードを押す楽しみ
Posted on 10月 22nd, 2011 at 3:15 pm by admin

以前、何度か職場を変更しながら、お仕事をしていました。
そのときには、どの勤務先でも、お仕事の開始と終了のときには、
タイムカードを押していました。
面倒だという仲間もたくさんいましたが、自分はタイムカードを押すことが、
楽しみのひとつになっていました。
その理由は、まずお仕事を始める前にタイムカードを押しますと、
今日は何となくお仕事に行きたくないななどと思いながら、
家を出て、勤務先へ向かっていたとしても、タイムカードを押しますと、
なぜか今日もがんばろうという気持ちになってきたからです。
もうひとつは、お仕事あ終わってから、タイムカードを押しますと、
今日は何時間がんばったかな、という実際の時間を見ることによって、
よりお仕事をがんばったという満足感を得ることができたからです。
また、どんどんタイムカードを押した日数が増えて、
一ヶ月のタイムカードがいっぱいになってきたのを見ることも、
自分の一ヶ月のお仕事のがんばりに満足感を得ることができて楽しみでした。

タイムカードで就業時間の管理
Posted on 10月 21st, 2011 at 3:33 pm by admin

タイムカードというのは、大手企業から零細中小企業まで多くの企業で取り入れています。
というのも、経営者がアルバイト・パートを含めた従業員の給料を支払うのに必要不可欠な存在だからです。
なぜならば、従業員一人一人の出勤時間・休憩時間・退勤時間などを正確に把握することができるのです。
そのため、労働時間をきちんと算出することができ、給料の支払い額になっていくのです。
そこに不平不満を出してくる従業員が出てきません。
また、いま従業員たちがどこにいるか把握するのにも便利です。
カードを見れば出勤中か休憩中か休みなのかなど知ることが可能となります。
そのため、緊急時に特定の人を集めたいときにも便利なのです。
このようにこの機械は従業員たちの就業状況や就業時間などをきちんと掌握することが可能となるのです。
しかも、何百人もの従業員がいても問題なくできるのです。
この資本社会において必要不可欠なアイテムだと言えるかもしれません。

地下室は楽しさがいっぱい
Posted on 10月 20th, 2011 at 11:36 am by admin

地下室はまるで隠れ家のようにして使う事が出来るのではないかと思います。
ですので私の家にも欲しいと思いました。
もしも私の家で使うとしたら自分の為の趣味の部屋にしてみたいと思いました。
なかなか趣味のものは人には見せる事ができないと思うのですがここでしたら人に見えませんし隠すことができるのではないかと思います。
それからもう一つの用途としてはカラオケルームにするのもいいのではないかと思いました。
カラオケは自宅でするとすごくうるさいですし迷惑になってしまうと思うのですが地下でしたらそれほど音も漏れないのでいいのではないかと思います。
それから食料の貯蔵する場所としても使うのもいいのではないかと思います。
地下でしたらそれほど温度も変化がないので丁度適しているのではないかと思います。
それからあまり分からないところにあるので空き巣などにも狙われにくいという部分もあるのではないかと思います。
このようなところが憧れです。

注文住宅について
Posted on 10月 19th, 2011 at 12:22 pm by admin

皆さんは持ち家派、それとも賃貸派でしょうか。
人それぞれに置かれた
環境であるとか、お金のやりくりなど状況は様々ですが、やはり夢は
一軒家を構える事ではないでしょうか。
賃貸ですと勝手に部屋の
内装をいじることは出来ませんし、また周りの方への騒音の問題
であるとか様々な配慮が必要ですよね。
また住宅を購入する意味では
マンションも選択肢のひとつですが、こちらは住む権利はもらえますが
その建物の土地の所有権としては有りませんので、建物が古くなると
価値だどんどん下がってゆきます。
その点で持ち家ですと、建物の
評価額は同様に下がりますが、土地は価値を含んで残りますし、
もし子供が住んでくれれば再活用も行えます。
もし新たに家を建てるなら
注文住宅を利用する事になりますが、様々な選択権が建てる本人に有る
一方で多くのメーカーやカタログの中から選択する事は労力がかり
ますし、その内容は建物の内外装からエクステリアまで全てに及びます
ので要望は出せますが選定が大変です。

居抜き物件 の魅力とは
Posted on 10月 18th, 2011 at 12:43 pm by admin

自分のお店を持ちたいと思っている方にとっては、店舗を持つということから始めることになるのですが、この店舗を持つというのは、非常にコストなどの問題があるそうです。
このコストの問題を解決する方法になっているのが居抜き物件 なのです。
こちらはもともとあった店舗が何らかの理由で閉店してしまってそのお店を利用するということなのです。
そのまま店舗を利用することができるものになっているので、非常にコスト削減をすることができるそうです。
こういった居抜き物件 を利用するときには、紹介をしていただくときには、まずポイントとして、大幅な大規模工事が必要かどうかということを注意して物件を調べていくとよいそうです。
店舗を持つということは、初期費用がかなり掛かってしまうことがあるそうなので、いかに初期費用を抑えて店舗を出店できるのかがかかっているのが居抜き物件 にあると思うので、自分のお店を持ちたいときには、探していくとよいそうです。

家庭用シュレッダー大活躍
Posted on 10月 17th, 2011 at 9:49 am by admin

私が子供時代には家庭用シュレッダーなるものが存在しなかったので、
ハムスターを飼っていた私は父にお願いして、
ハムスターの巣に入れるための新聞紙を、父の会社のシュレッダーで
細長く切って持ってきてもらっていました。
最近では個人情報などを盗まれないように、郵便物や住所のでているもの
データや有効期限のすぎたクレジットカードは
シュレッダーにかけている、という方が多いと思います。
そんなことから、シュレッダーは、
もはや会社にある事務機という時代ではなく、
ご家庭にも1台という時代ですね。
お値段もいまやどんどん値下がりして、家庭用ならば
5000円以下でかなり高性能なシュレッダーが購入できます。
紙だけでなく、クレジットカードなどのプラスチック物、CDやDVD等の
ちょっと厚みのあるものもきっちり裁断してくれるし、
複製できないほど、細かくクロスカットできるものもあるので、
これなら安心!です。
私のハムスターも、古新聞を家でシュレッダーして
今はほんわか 巣の中で寝ています。
家庭用シュレッダー、大活躍です!

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